東進 第2回11月阪大本番レベル模試 結果

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

東進の大学別模試、阪大編です。
東進は全体的に問題が難しめですが、添削の質が高いです。
それだけ各大学の問題を理解しているということですね。

東進の阪大模試は教科ごとに得点分布が出るので自分の位置を確認しやすいです。

2015-12-112017.47.312015-12-112017.48.09 2015-12-112017.47.45

【東進第2回11月阪大本番レベル模試】
○得点率
英語 79
国語 60
数学 45
○判定
大阪大学経済学部 A判定

A判定ではありましたが、割とギリギリです。
英国はまあいい方ですが、数学が低いですね。
得点分布も数学だけかなり低いです。
難易度の高い問題に触れておくのはメンタルを鍛える面でもいいことなので、敬遠しないようにしましょう(極端すぎる難問には近づかなくてもいいですが)

広告

私が大阪大学に現役合格するのに欠かせなかったものの一つが、1年間続けていたZ会です。

国立大学はセンター試験の次に二次試験があります。
Z会は記述式の添削を非常に細かく行ってくれます。



センター試験と違い、二次試験は自分では自己採点ができません。
プロに添削してもらい、どういう答案を作ればいいのか吸収していくことで、記述試験の基礎体力が付きます。

関連コンテンツ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加